2024年 4月19日 金曜日

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【聖処女マーテルの懐胎】第三話 大悪魔との愛人契約

NOVEL短編小説【聖処女マーテルの懐胎】第三話 大悪魔との愛人契約

 クロエは差し出された悪魔のオチンポに接吻した。

 紅色の唇で男性器の尿口を塞ぐ。仁王立ちするシャイターンは再びクロエに忠誠を誓わせる。

「大悪魔シャイターンの性奴隷クロエ。病める時も、健やかなる時も、富める時も、貧しき時も、情婦として愛し、敬い、慈しむことを誓う?」

「はい♥︎」

「身体と魂魄の全てを捧げ、大悪魔シャイターンの子胤で孕み、その胎で赤子を育むと誓う?」

「はいぃっ♥︎」

「クロエのオマンコは誰のもの?」

「それはもちろん♥︎ ご主人様のぉ♥︎ シャイターン様のものですぅッ♥︎」

 聖女マーテルが施した奇跡の祝福は消し飛んだ。悪魔との契約が強化され、萎縮していた化猫の本性が顕現する。

「んぁっ! あっ! あぁ! んぎゅぅっ!? ――ふにゃぁっあぁ~~んっ♥︎」

 漆黒の頭髪に埋もれていた獣耳が起き上がる。尾骨から生えた尻尾が二叉ふたまたに分かれた。手足に獣毛が生えそろう。妖魔の穢れた淫体に変貌したクロエは、シャイターンのオチンポをしゃぶり始める。まるで捨て猫が飼い主に再会したかのように悦んでいる。

「んにゃ⋯⋯♥︎ にゃぁ♥︎ にゃ~んぅうぅ~⋯⋯♥︎ もうご主人様に会えないと思ってたにゃ。捨てられたばかり⋯⋯」

「捨てたりなんかしないよ。魔神王が勝手な取引をしたせいだ。僕はクロエを手放したくなかった」

「クロエは寂しかったにゃん⋯⋯! んっ♥︎ んにゃぁ♥︎ ぺろぺろぅんっ♥︎」

「じゃあ、クロエは僕のところに帰ってきてくれる?」

「もちろんにゃ♥︎ 魔界に残してきたクシャラがずっと気がかりだったにゃん⋯⋯。ママのオッパイを吸わせてあげないと寝ない子にゃのにっ⋯⋯!」

「クロエが子供を愛してくれる母親で良かったよ。とっても嬉しい。探し出せて良かった。クロエが他の誰かと結婚するなんて⋯⋯。そんなの僕は絶対に嫌だもん」

「結婚なんてしないにゃん。クロエの意地悪な親が勝手に言ってるだけにゃ。クロエはずっとご主人様の愛人にゃん♥︎」

「親? ああ、そういうこと。通りでね。また実家の両親が仕組んだんだ。クロエを騎士団に入れた意地悪なパパとママのせい?」

「そうにゃ! そうにゃの! 酷いにゃ! クロエは戦いなんて嫌だったのに⋯⋯家格に箔を付けるために無理やり⋯⋯! それでもクロエは頑張ったにゃ⋯⋯! 必死にやったにゃぁ⋯⋯!! でも、誰も褒めてくれにゃいの!」

「僕は知ってるよ。クロエは頑張り屋さんだ」

「みんな、酷いのにゃ⋯⋯! 魔女になって戻ってきたから、いっぱい怒られたの⋯⋯!」

「可哀想なクロエ。魔女の姿になってたほうが可愛いのに⋯⋯。どうして人間達は怒ったりするんだろうね」

「とっても惨めだったにゃ。山奥の退屈な女子修道院に閉じ込められて⋯⋯。説教と懺悔の毎日⋯⋯! 誰もクロエの気持ちをわかってくれにゃいの⋯⋯! クロエを愛してくれるのは、ご主人様だけにゃ⋯⋯!」

「うん。僕はクロエの悲しみや怒りが分かるよ。可愛がられたかったんだよね。大丈夫。叶えてあげる。クロエは可愛い猫ちゃん。僕だけの愛しい魔女。たっぷり愛情を注いであげるね」

 シャイターンは化猫の魔女に堕落したクロエをベッドに誘った。大悪魔シャイターンとの情交セックスは、この一年間の努力を水泡に帰す愚行だ。聖女マーテルの聖なる力で清められた身体が再び穢されようとしている。

「あれれ? どうしたの? クロエ? こんなに愛液をお漏らししちゃってさ。まさかオナニーもできなかったの? ごめんね。一年分の埋め合わせはするよ」

 ベッドに押し倒されたクロエは、手際よく衣服を脱がされていった。艶黒の長髪をシャイターンは撫でる。母乳で張った乳房を指先でくすぐった。子産みを経験して黒茶に変色した乳輪をひとしきり愛でる。そして、ついに膣穴を覆うショーツを解いた。

 愛液でびっしょりと濡れた女陰が露わになる。皮を被ったクリトリスが隆起しているのが分かる。シャイターンがオチンポを近づけると陰唇がヒクついた。

「この濡れ具合なら前戯はいらないね。すごい欲望の匂い。たまらないね。とっても美味しいご馳走だぁ♥︎ 一年の熟成で魂の味に磨きがかかってる⋯⋯♥︎ あぁ、クロエはとっても可愛いよ⋯⋯♥︎」

 口から涎をダラダラと垂れ流す大悪魔は、堕落したクロエの魂に魅せられていた。清廉で誇り高かった女騎士を辱め、悪魔の母親にする。俗悪な本性が現れていた。

「――挿れてほしい?」

 シャイターンはクロエを誘惑する。亀頭は膣穴の入口に宛がわれた。腰を前に突き出せば、悪魔のオチンポが膣道を進む。肉厚な襞を押し退け、子宮口へと侵攻する。シャイターンと交われば、最高の淫悦が得られる。クロエは己の肉欲に負けてしまう。こくりと頷いてしまった。

「やったぁ♥︎ いっただきまぁーすぅっ♥︎」

 硬く勃起した悪魔のオチンポが膣内を制圧する。勢いをつけて最奥まで一気に貫通した。ぢゅっぶぅぢゅぢゅぅぶぶぅぅ♥︎ 卑猥な淫音を奏でて、発情オマンコは極太オチンポを歓迎する。

「ふにゃぁああぁぁぁぁぁっ~~♥︎ んにゃんっ♥︎ んんんにゃぁああァ~~~♥︎」

 クロエは喜悦でむせび啼く。開脚した長い両足をバタつかせて、鮮烈なアクメの絶頂に酔い痴れた。筋肉の硬直で歪曲した背中が弓なりに曲がる。突き出された乳房からミルクが噴き出した。

「んにゃぁぁっ⋯⋯♥︎ 気持ちいいにゃぁあ~♥︎ にゃんにゃぁあんっ♥︎ シャイターン様の悪魔オチンポぉ♥︎ 最高にゃのぉおぉっ♥︎ んにゃぁおぉっ~~♥︎ んぉっ♥︎ オマンコがイっくぅ♥︎ 幸せにゃぁあぁ~~♥︎ んあ゛ぁぁうぅう゛ぅうに゛ぁあぁ~~♥︎」

「クロエの魂が震えてる。すごい、すごいっ! 官能が伝わってくるよ。クロエが悦んでくれるから僕も幸せ。悪魔は人間の幸せが何よりも嬉しいんだ。だから、もっと幸せにしてあげるっ!」

 シャイターンは抽挿運動を開始する。根元まで挿れた極太オチンポを半分ほど抜き出してから、体重を乗せて奥まで突き上げる。繰り返されるオチンポの抜き差しで、オマンコの肉襞が荒々しく刺激された。

「んおぉっ♥︎ んにゃぁんっ~~♥︎ オマンコが潰れぢゃうぅにゃぁぁっ~~♥︎」

「子宮に封印があるせいだね。聖職者の奇蹟が僕の力を弱めてる。いけないなぁ。こんなのは壊さないと⋯⋯! クロエは悪魔の赤ちゃんをいっぱい産まなきゃいけないのにさぁ」

「あんっ♥︎ んぁ♥︎ んにゃぁ♥︎ マっ、マーテル様のぉ⋯⋯♥︎ 聖女様の奇蹟にゃぁっ⋯⋯♥︎」

「へえ、聖女の仕業か。ふーん。マーテルねぇ⋯⋯。あ、知ってる! その名前は聞いたことがあるよ。ここ最近は活躍を耳にしてなかったけど、この修道院を仕切ってるのは聖女マーテルなんだ。へえ。最前線で戦ってのは二十年くらい前だったし、そりゃ引退もしてるか」

「んにゃっ♥︎ にゃっ♥︎ にゃぁ~~♥︎」

「悪魔祓いの奇蹟。たしかに僕の力を以てしても破れない。このままだと膣内射精してあげられないや。どうしようかな? ねえ、クロエはどうしてほしい?」

「ほしいにゃっ♥︎ 大悪魔の孕ませ汁がほしい♥︎ クロエの淫乱オマンコに胤を注いでっ♥︎ お願いにゃぁっ♥︎」

「じゃあ、聖女マーテルの奇蹟を一緒に壊そう。僕とクロエが力を合わせれば、聖女の力だって打ち破れるよ。もっと僕を欲して、僕を愛して、僕を望んで⋯⋯!」

 強い欲望は奇跡に打ち勝つ唯一の方法だ。クロエは本心から望む。

 シャイターンの小さな身体を抱きしめ、膣に挿入されたオチンポを締め上げる。

「――お願いにゃぁ♥︎ 膣内なかしてぇ♥︎」

 聖女の奇蹟は砕け散った。

 封じられていた胎の卵巣が活性化する。悪魔の子胤が仕込まれた子宮は雌覚めざめた。シャイターンは陰部の結合を強める。前のめりに男根を押し出し、クロエの女陰と密着させる。

「――悪魔ぼくの子を孕んじゃえ!」

 真紅の蛇眼が穢れた光できらめいた。膨張したオチンポから大量の白濁液が飛び散る。

 子宮内腔に浴びせかけられる精子の大群。全身をぶるぶると震わせるクロエは快楽の虜になった。堕落に歯止めはかけられない。

 ――どぅぷんっ♥︎

 クロエの胎内で排卵が行われた。

 大悪魔シャイターンの精子で受精済みの卵子。卵胞は複数の胤が纏わり付いている。膣内射精で追加された精子が卵管を遡上し、新たな生命の核となる受精卵を導く。

「あっははははっ⋯⋯! はぁ~ふぅ~。気持ち良い~。女子修道院の宿舎で子作りセックス。この背徳感は病みつきになっちゃう。ねえ、ねえ! 次はどうする? 騎乗位でやろうか? クロエはお馬さんに乗るのが得意だもんね? 処女喪失も騎乗位だった。僕はちゃんとロスト・ヴァージンも覚えてるんだよ」

 シャイターンは射精しながらクロエの乳房をにぎにぎと搾る。乳首から分泌された甘いミルクを舌先で舐めた。

「あぁ♥︎ んにゃぁ⋯⋯♥︎ シャイターン様⋯⋯♥︎ 膣内射精感謝ありがとうございますぅ~♥︎」

「たっぷり愛し合おうね。クロエ。くすくすっ♪」

 男子禁制の修道院に侵入した大悪魔はクロエの裸体に寄り添う。聖域での淫事は始まったばかりだった。

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