2024年 7月13日 土曜日

【オトナ文庫】欲負け巨乳妻 ~牝穴は裏取引で捧げられた貢物~

あらすじ青山恵介と真子の若夫婦の元に、外国人留学生・ビリーがホームステイでやって来た。実年齢より幼げな彼の容姿に拍子抜けした真子だが、その股間の膨らみに思わず目が釘付けに。仕事ストレスによる...

【ぷちぱら文庫】VRエロゲで淫乱な悪役令嬢を演じていたアイツはリアルでは俺の地味な義妹だった!?~むっつりスケベの激ヤバ欲望!~

あらすじ  湊には大人しい性格の義妹がいる。誰が見ても美少女な藍梨なのだが、その性格のせいで兄妹仲はあくまで普通。そんな関係のはずだったのに、VRゲームの世界で違った自分を楽しむ藍梨に気付い...

【竹書房ラブロマン文庫】人妻ハーレムテニス

あらすじ「夜も一緒にいい汗、流さない…?」スポーツ熟女に誘惑され健康媚肉を味わうテニス選手だった大学生・尚人は近所に住む幼馴染の愛良から所属するテニスサークルの臨時コーチを頼まれる。...

聖処女マーテルの懐胎

ホーム短編小説聖処女マーテルの懐胎

【聖処女マーテルの懐胎】第七話 修道院の乱交パーティー

  パルセノス修道院に大悪魔シャイターンが入り込んでから三ヵ月、聖女マーテルの清楚な熟体は淫悦に染められていった。 朝の祈祷、修道女達への講義、そして夜になれば私室で、シャイターンは...

【聖処女マーテルの懐胎】第六話 礼拝堂での契り

 礼拝堂の鐘楼が鳴り響いた。講義の終わりを知らせるけたたましい音色。礼拝堂にいる二十人の修道女は意識を取り戻した。「――本日の講義はここまでとしますわ。お疲れ様でした」 修道女達の意...

【聖処女マーテルの懐胎】第五話 処女喪失 ―ロスト・バージン―

 冷めきった視線で、クロエは縋り付く大悪魔を見下す。媚び顔でシャイターンは甘えてくるが、今回ばかりは距離をあけておいた。「ちょ、この微妙な距離感は何なのさ!?」「心の距離ですにゃ⋯⋯...

【聖処女マーテルの懐胎】第四話 追放された大悪魔

 清貧を掲げるパルセノス修道院は朝夕の一日二食。健康を維持するには二食で十分。聖典は大食を戒めている。昼に休憩を挟んで、礼拝堂での講義を再開する。聖典を詩を詠みあげていたマーテルは異変に気付いた。 ...

【聖処女マーテルの懐胎】第三話 大悪魔との愛人契約

 クロエは差し出された悪魔のオチンポに接吻した。 紅色の唇で男性器の尿口を塞ぐ。仁王立ちするシャイターンは再びクロエに忠誠を誓わせる。「大悪魔シャイターンの性奴隷クロエ。病める時も、...

【聖処女マーテルの懐胎】第二話 淫堕の女騎士クロエ

 講義の邪魔になってはいけないと思い、クロエは早足で礼拝堂から立ち去る。崇高な眼差しの乙女達に、引け目を感じていたせいもあった。(私にはあの乙女の存在が眩しすぎる。聖女のマーテル様も⋯⋯まる...

【聖処女マーテルの懐胎】第一話 プロローグ

 うら若き乙女達の学舎まなびや――パルセノス修道院。 聖女マーテル・フローラが創立し、男人禁域の結界が張り巡らされた聖域。穢れた悪魔が近づけぬ廉潔なる女子修道院であった。 人里離れた...

SNS

- R18 advertisement -

ホーム短編小説聖処女マーテルの懐胎
Translate »