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【フランス書院eブックス】ホームステイで預かった白人ブロンド美少女とイチャラブ交尾にふける話(黄金の黒山羊)

金髪碧眼、白い肌が眩しい清楚なブロンド留学生・ジェシカが、
俺の家でいきなりホームステイすることに!?
同棲生活で次第に意識し始める思春期の二人に、何も起きないはずもなく……
お互い初めてのエッチなのに、心と身体の相性がバッチリだった俺たちは、
チアガール衣装で、祭りの夜に浴衣姿で、友達と行った市民プールで、
いつでもどこでもハメあってイキまくる、イチャラブ交尾する関係に!
黄金の黒山羊の人気WEB小説、全編加筆&書き下ろしで電子書籍化!

著者黄金の黒山羊
イラストあかつき聖
価格880円(税込)
発行日2025/09/12

【ぷちぱら文庫】夏への方舟~可憐で一途な幼なじみとの成就体験~(田中珠)

大学生の路生は従姉の瑠璃子、妹の美玖とセックスする関係になった。
路生が小さい頃から恋心を抱いていた紫織に現場を目撃されてしまうが、危機感を募らせて想いが高まった紫織の熱望により、ふたりは恋人同士となった。
かつての控えめな性格からは想像できないほど積極的な紫織とのセックスに路生の決心は固まる。
瑠璃子と美玖も交え、四人を乗せた方舟が出航する…。

【本編の挿絵がFANZA限定でフルカラー化!
加えて文庫版にはないエピソードを加筆して構成された、電子書籍限定の特別版!
ふたりで海へ行くことになった路生と紫織。
新調した水着のお披露目で、ビキニ姿となった紫織に路生は口で気持ちよくしてもらう。
バザーのボランティアをしている紫織と会うため母校に行った路生は、制服姿の紫織と学園内で愛し合う。
原作ゲームのイベントを追加収録した豪華版です】

著者田中珠
イラストやまかぜ嵐
価格増量版:1,320円(税込)
通常版:1,100円(税込)
発行日2025/09/12

【ぷちぱら文庫】巨乳な母騎士寝取り孕ませ~背徳交尾漬けでふしだらなメス穴騎士に成り下がるまで~(遊真一希)

 主人公はゲスな地方領主。遠征軍を率いて来領した元騎士団長セレナに邪な欲望を抱く彼は、その娘である騎士レイラが犯した失態をネタとして脅す。処罰を撤回したくばその肉体を好きにさせろ、と。歯噛みしつつ受諾したセレナを、主人公は類まれな淫戯テクに超巨根、絶倫性欲で責めまくる。そのうち母騎士は、口先では彼を拒みつつも淫欲に堕ち、服従するように……!!

【本編の挿絵がFANZA限定でフルカラー化!
加えて文庫版にはないエピソードを加筆して構成された、電子書籍限定の特別版!
マゾ牝に堕ち、変態チックなメイドコスを着させられた元母騎士セレナが、ご奉仕として主人公の性欲処理に励む!!
さらには彼女を全裸で屋敷中連れ回し、羞恥で発情しまくらせたあと部屋に戻ってベッドでハメ狂う!!
原作ゲームのイベントを追加収録した豪華版です】

著者遊真一希
イラストぷろていんB6
価格フルカラー版:1,320円(税込)
通常版:1,100円(税込)
発行日2025/09/12

【ぷちぱら文庫Creative】義妹に5000円でオナニーを見せてと頼んだら過激にエスカレートしていった!? 〜ツンがトロける生交尾〜(愛内なの)

はやく彼女が欲しいと願う、モテない大学生の隼人。昔は仲が良かった義妹の優衣も、最近はすっかり塩対応だ。寂しい彼をからかうように、優衣が過激な自撮りを送ってくるようになった。その危険な悪戯を自覚させるため、それなら自慰を見せてくれと頼んだことで、優衣との関係が一変する。痴態を見せることをなぜか受け入れ、それ以上の行為まで始めた優衣は積極的で!?

著者愛内なの
イラスト鎖ノム
価格957円(税込)
発行日2025/09/12

【オトナ文庫】月明りに悶える孕女(利波創造)

海外で美術を学び、帰国した楓真。彼は本家の長老から呼び出され「自分たち一族は25歳までに子を成さねば滅亡する」との言い伝えを聞き驚愕する。あと一年しかないのに、心当たりのある女性すらいないのだ。半信半疑ながら長老の支援を受け、画廊を営むことになる楓真。そこには様々な事情を抱えた女性たちが訪れるようになり、彼女たちと交流を持つうち「子作り行為」に発展してゆき……。

著者利波創造
イラストみずゆき/成海クリスティアーノート/の歯/kanata/了藤誠仁
価格フルカラー版:1,210円(税込)
通常版:1,100円(税込)
発行日2025/09/12

【オシリス文庫】寝取り魔法使いの冒険15(まじかり)

ハテヤマの異変を解決してから数ヶ月。〈駆ける狼〉の一行は平和な日々を過ごしていた。
アルヴィンとミーリスは結婚式の準備をするため帰郷。シンジとレンカは領地の開拓。
シンジはヴォルフ領で過ごしながら密かに動き出す。次の狙いはアルヴィンの第二夫人候補、貴族令嬢のクリスティーナ。
彼女を堕とすために、クリスティーナのメイドであるネールに近づいて――!?
コミカライズも好調連載中! 大人気寝取りファンタジー小説第15巻!

著者まじかり
イラストまくわうに
価格968円(税込)
発行日2025/09/12

【オシリス文庫】クラス転移で俺だけ〇〇が過酷な強制ハーレム異世界ダンジョン2(右近衛将監)

皆さんは同級生の甘々ヤンキーに朝から6発も搾り取られてマトモに1日の活動を行えますか……?
ダンジョンは順調に踏破していく衛二、京介、土岐の3人、ダイバーとしてビギナー卒業の目安とされる5階層に挑まんとしていたのだが……苛烈さを増すパートナーへの魔力補給が最大の難敵と化していた。
衛二は今日も結衣と香苗の張り合うように膨れ上がっていく嫉妬と激しい責めを一身に受け止め、マイペースな委員長の展開する不思議ワールドを満点攻略し、自由人な律ちゃん先生をねじ伏せ、誰よりも魔物狩りに精を出す……!
幕間で繰り広げられるサイドストーリーにも進展が……!?
「ノクターンノベルズ」で人気の異世界ハーレム冒険譚、書き下ろしエピソードを加えて第2巻発売!

著者右近衛将監
イラスト緋月ひぐれ
価格968円(税込)
発行日2025/09/12

COMIC E×E 62(表紙:緋月アキラ)

ジーオーティー『COMIC E×E』
(毎月第2金曜日)

淫欲と高貴の意欲誌『COMIC E×E62』は、本能剥き出し発情ビーストモードでここに顕現!!

『COMiC NOiPA(コミックノイパ)』発刊1周年を記念して、NOiPA作家がW表紙をジャック!
女体フェチ神・緋月アキラ先生が描く、褐色ケモミミ戦士・エィナの爆裂マッシブな捕食ポーズで表紙を飾ります♪
さらに!! 裏表紙には、エチかわ美少女マイスター・牡丹もちと先生が贈る、距離バグ爆乳メイド・真黒さんが愛情たっぷりおもてなし★

もちろん【COMiC NOiPA (コミックノイパ)】のあらゆるフェチ全開な濃密マンガが大集結!!
表紙連動コミックとして、エィナのマッサージ特別編を掲載!
エロ百合の新機軸・館山けーた先生が描く、教師×生徒の禁断スペシャルピンナップも乞うご期待★
フェチズム掲げて大激進!! 『身(シン)』感覚コミックレーベルの急成長をお見逃しなく♪

エロ漫画もえっちに飢えた美女たちがアナタをお出迎え!
清純派美女からドスケベ痴女まで♪ シたがりハメたがりな娘と満足するまでまぐわいましょう★

最後の一滴まで搾り尽くす!!『COMIC E×E62』は、理性をぶっ飛ばしてケモノのように淫らに乱れます…♪

なんと!『COMIC E×E62【FANZA限定特典付き】』では、ここでしか見られない「うこ先生描き下ろしイラスト」も付いてきますよ★

表紙イラスト緋月アキラ
執筆陣緋月アキラ,牡丹もちと,雨天あめか,京師すろた,綿谷しんぐ,潮汐きよし,芦名めろう,ment,Karl,英知,神通RIKI,館山けーた,角煮まんじゅう,すぴこ,宇利ちんぐ,かめかめ,向日葵たろう,緒きなろさ緒,NR,しのづかあつと,稍日向,岸虎次郎,三色網戸。,218,久川ちん,こもりけい,あきのそら,赤城あさひと,Xe,デコスケ,さこふ,かむC,ShiBi,西園寺ぽるぽる,たかよみ,ももすもも
価格1,540円(税込)
発行日2025/09/12

コミックマグナムVol.197(表紙:束)

ジーオーティー『コミックマグナム』
(毎月第1金曜日)

フェチでハードでヘビーなタブーを●す、アダルトコミック誌、今回も強力ラインナップで濃厚エロスがぎっしりですっ!!!!
カバーイラストは蒸れ足と巨乳をアピールする発情顔の美女! 描くのは人気絵師・束♪ 今号のラインナップは、「地雷ちゃんはマスクを脱がない」(奥森ボウイ)、 「春光」(君ねこ&近)、「白便姫」(高代硝石)、「艶慾ノ華」(唄飛鳥)、「二・遊・姦」(長代ルージュ)、「レイママ!〜拗らせマゾはお射精できません〜」(海野りょう)、「エロ仕立ては身体の採寸から」(八転九起)などなど!!
これはもう読むしかないでしょ!!!!!!

地雷ちゃんはマスクを脱がない 第四話/奥森ボウイ
素顔は絶対NG!だからマスクも絶対外しません!!たとえ身内にお付き合いを妨害されても…。
女子大生・八空円(やそら・まどか)と付き合う条件、それは『決して素顔を見てはいけない』。彼氏の井ノ上和也(いのうえ・かずや)は周囲の心配をよそに、マスクを取っても色んな一面をさらけ出す円の沼にハマっている様子。
ついにマスクを外し素顔を見せた地雷ちゃん!しかしそのまま円は新宿の夜の街へと消え、和也の目の前から消えてしまった。付き合って3ヶ月でフラれ、抜け殻になった和也は学校もバイトも全く身が入ってない様子。そんな彼のアパートに円の世話役を名乗るメガネスーツの女・甲賀忍(こうが・しのぶ)が突如現れる。なんと新宿での出来事は全て忍が仕組んだことだった!「騙されないで!和也クンッ」ずっと聞きたかった大好きな人の声。振り返ると肩で息する円の姿が。さらにどうやら、和也をフッたのは変装した忍がだったようだ。身辺調査を行った結果、どうしても和也と円を別れさせたいとのこと。和也の恥ずかしい過去、初体験まで調べ上げられているらしく…?ソープ風俗店で和也がIカップ爆乳ギャル美女と過ごしたひと時を知った円の反応は?
紙&電子書店を席巻したモンスター級超大人気ヒット作『俺得修学旅行』の奥森ボウイの連載第4話!!!

春光/君ねこ&近
推しが引退した。10年以上応援していたのに…。週刊誌もスクープできなかった、アイドル姉×ファン弟の禁断H──。
トップアイドル・百音(ももね)が、ライブ中に突如引退を発表した。ファンの一人である弟・衛(まもる)にとっても寝耳に水の出来事。あまりの出来事に引退公演後も放心状態。大学もサボり家でボーっとしているとお姉ちゃんが自室にいるではないか。
「なんで初単独ライブの衣装着てんの!?」弟のために煌びやかな服を着て喜ばせようとするも逆効果。姉弟を越え応援してきたアイドルのプライベートも把握していたつもりだった。しかし自分の知らない所でできたお姉ちゃんの大切な人。「衛だよ」しかし、指名されたのは弟の俺で!?服を脱ぎ、一糸纏わぬ姿でヌードを晒す百音。想いとともに溢れ出す愛液。戸惑う弟の勃起ペニスを見逃さず咥え込む。目線を逸らしても元アイドルの視線に吸い込まれてしまう。ハリのあるおっぱいでパイズリされ濃い精液を綺麗な唇、喉奥まで吐き出す。ファン失格、でも愛した可愛い弟のチンポもお姉さんは生膣内で包み込んでいく。
来年商業初単行本が決定した君ねこ&近が贈る、純度120%の近親相姦──。

白便姫 前編/高代硝石
むかしむかしあるところに美しい国があった。その国では王妃が政権を握っていたのだが、一人の美しい姫が生まれスクスクと育ち、国民からもとても愛される美しい姫に成長した。これはそんな王妃と美しい姫の間で起こる艶やかでエロい物語である。
「鏡よ鏡よ、この国で一番好かれているのは誰?」王妃は真実を語る魔法の鏡に問いかけた。「一番好かれているのは白雪姫様です」鏡は真実を答えた。「なんですって!」王妃は自分が国のトップなのにも関わらず、国民から一番好かれていない事に納得がいかず、白雪姫の人気を下げようと画策する。白雪姫はフードを被った国民から綺麗なリンゴを頂いた。ひとくち齧ると白雪姫の体はたちまち熱くなり、アソコも濡れてムズムズしてくるほどに火照ってしまうのだった。「姫様、大丈夫ですか!?」心配した兵士が駆け寄ると、白雪姫の止まらない火照りを何とかして抑えてくれるという。兵士は剣のようにそそり立ったペニスを白雪姫のアソコへと突き当てるのだった。白雪姫が大きな乳を振り乱しながら、自分の火照りが気持ちよさへと変わっていくのを感じた。触られるところや挿入されたアソコが気持ちいい…初めての体験に白雪姫は甘く可愛い喘ぎを発してしまうのだった。「姫様!? 貴様一体何をしてる?」兵士が白雪姫に射精を終えた頃、別の兵士が異変に気づきやってきた。一人のセックスでは火照りがまだ治らない白雪姫は、別の兵士にも火照りを止めてもらえないか?とお願いをするのだった。そんな風にエッチをしていると次から次へと城の兵士がやってきて…。白雪姫は何人もの兵士と一緒にエッチをし、王妃の策略通りエロまみれ肉便器の様な姿にされてしまうのだったが……。
高代硝石がお届けする新解釈★オトナの童話シリーズ最新作前編!!

艶慾ノ華 三輪目「萌芽」/唄飛鳥
会社の倉庫で私は彼にキスをしながら愛撫される……声を出さないよう抑えようとしても、からかうように彼はセックスの動きを早める……そのまま中出ししようとするのを、待ってと制しても中出しをしてしまった……。「気持ち良かったでしょ?」とペニスを引き抜く彼に、私は何も言い返せなくなってしまう。私は衣服を正し仕事に戻るも、彼から仕事終わりに誘われる……。彼としていると少女の時のような気持になってしまう……確かに気持ちいいけど……会社の席で私は避妊薬を水で飲み干した。薬を飲んでいるからたぶん大丈夫だと思うけれど……でももし彼の子を孕んだら私……とお腹をさすった。私、不倫している……ホテルでシャワーを浴び終わった後、彼に身体を晒すとそれをきちんと実感してしまいそうで怖い。灯りを消してほしいと伝えたら「灯りを消したら身体が見えないから」と渋って、彼は私に目隠しをした。「こうすれば見えないです」と彼は言ったが、そうじゃなくて彼が見えない様にと訴えたら、そんなワガママ言うのだったらお仕置き、と私はネクタイで腕を後ろに縛られた。縛られてベッドの上にうつ伏せに投げ出される……股間を開かれ、後ろからアソコに指を入れられる。指の動きに耐えていたら、アナルにまで指を入れられて、私はイカされた。「そういえばホテルってこういうものも売ってるんですよね」と彼はアナル用ディルドを持ち出し、ローションを垂らした。そのままアナルにディルドを彼は私に挿入した。初めての感覚……刺激的な快感で私はアナルでイッてしまった。そのまま仰向けにされてセックス……我慢が出来ずに声を漏らす……今までと違う感覚……抱きしめられ、ディープキスしながら奥を突かれて……私は痺れるくらいに気持ち良くなってしまった。彼に感想を聞かれて、私は赤面しながら「気持ち良かった」と呟く。本当に気持ちよかった……こんなセックスがあるなんて知らなかった……。「もっとしてくれる?」恥ずかしさを感じつつも私は彼に聞いたのだった……。たった1回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第三話!

二・遊・姦/長代ルージュ
古豪の野球部で起こった先輩と女監督の不祥事。体育倉庫、白球を追いかける球児が目撃してしまった、知りたくなかった監督の秘密とは──。
高藤(たかとう)監督のおっぱいはデカい。監督に直接スカウトされて入部した遊撃手の成田(なりた)が日本一を目指した厳しく辛い練習に耐えられるのも、監督の巨乳が練習中でもお構いなしに揺れるからだ。ノック中にあの爆乳に惑わされすぎてたまにミスるのも仕方なし。監督の怒声を浴びながらも、二塁手の先輩・小宮山(こみやま)のフォローで練習を乗り越える日々。
「早く帰れよ?」部活終わり小宮山と帰宅中に、監督と鉢合わせる。監督と道具の整理があるから、と小宮山は成田を一人で帰らせる。しかし後輩として手伝わないわけにはいかない。成田は明かりが漏れる体育倉庫に戻った、が……。タンクトップ姿の監督が跪き小宮山のペニスを胸で包み込んでいた。小宮山があの厳しい監督にタメ口で命令している。ご奉仕パイズリ中に、愛液が溢れまくる女性器とクリトリスを足で乱暴にイジめながらパイ射。そして監督自ら部員の、生徒の生チンポを膣に求める。監督よりも頭一つは背が低い小宮山に後ろから好き勝手突かれ嬌声を上げる。絶対に無理やりではない、恍惚な表情。ずれたタンクトップから見えた乳輪にある黒子。憧れの先輩と監督の情事から、成田は目が離せない。すると窓越しに小宮山と目が合ってしまい、成田はその場から一目散に立ち去ってしまう。「後で監督の部屋に来いよ」翌日、小宮山からの誘いに成田は…?
マグナムでまた新たなベールを脱いだ、長代ルージュ初の三角関係男女エロ読切40P超!!!

レイママ!〜拗らせマゾはお射精できません〜/海野りょう
世はまさにマゾ時代!!!男も女も関係なし!苛められたいマゾたちは【おとなほいくえん】の『レイママ』をご指名ください──。
優吾(ゆうご)はマゾ女ばかりが言い寄ってきて辟易とする毎日。なぜなら自分もそうだから。プロのお店に行けば…バイトの休憩中に風俗店を調べていると一人の女性に目が止まる。メガネをかけた黒髪ポニテのレイママ。早速予約しバイト仲間と一緒に向かう。プレイルームで初対面した瞬間、自分より高身長のレイママのキツ〜い雰囲気にマゾ心が疼き始める。
「たぁっぷり焦らして差し上げるわね」今日のためにオナ禁してきた優吾。レイママに甘いペロキスで褒められ、全裸首輪の正装にお着替え。全て初めての経験に心臓の音が強く高鳴り、言われるがままお尻を向けて四つん這いに。優吾の言葉がレイママの気に障りお尻ぺんぺんスパンキング。痛いのにガチガチに勃起したチンポをストッキング足コキ。足裏や指の間で竿と亀頭をねっとり包み込まれる。イキそうなところで寸止めされて、お次は爆乳おっぱいが顔面に!レイママのむっちむちな柔らかい乳肉で息ができない苦しみすら快感に変わる。しかし、さらに硬くなったペニスをデカ太ももで挟まれ追い討ち素股。だが寸前のところで解放され、またもよや空砲。「もし我慢できたら…」懇願する優吾を見下し、レイママは射精許可の条件を告げる。挿入なしのプレイに、安心して身も心も預けなさい──。

エロ仕立ては身体の採寸から/tatsuya
「ほら、これが知りたがってた私のサイズ。股下からお腹まで何センチかな?」「採寸は早くお客様の手を煩わせないように」「リュウイチ君は知ってるかな?日本人女性の膣の長さ」テーラーの女性店長であるユイは、自分のことを師匠のように慕う新人店員のリュウイチに自分の身体を見せながら、優しく教えるのだった。キッチリした服の上からでも分かる豊満なバストと大きく張りのある尻を目の前にしたリュウイチのペニスはすでにビンビンに硬くなっていたのだった。そんなリュウイチに「計ってみようよ、まずは太さから!それと長さね!」ユイはメジャーでペニスを採寸し始める。「私に好意があるなんて、すぐに気付いてたわよ!そして私を見るときのスケベな目線も…」ユイはリュウイチのペニスを頬張りながら女性の身体とエッチについてもリュウイチに指導するのだった。リュウイチは自分のずっと秘めていた想いと欲望をユリに吐き出す様にアソコを挿入し、腰を振るのだったが……。人気作家tatsuyaが描くセクシーでスケベなお姉さんとのエッチで大興奮なお仕事体験シリーズ第五弾!!

むっちり巨乳の友達のママは実はスケベでエッチ好き/八転九起
息子の友達の孝之クンは少し内気で真面目で優しくとてもいい子だと思っていたんだけど──こんな私のようなオバサンの体に欲情して、女として見てくれていて告白してくれた。旦那ともセックスはご無沙汰だし、女としてみられたのも嬉しかった私は、私の身体でカタく若々しく元気に勃起したペニスを何とかしてあげたくなり、ついエッチをさせてあげてしまった。そんな事はイケナイコトだと解っていたのに、それからもそんな事が続いて、いつの間にか若々しい彼のセックスに我慢できずに何度もアクメしてしまった。それでもまだ止まらない彼の性欲に私は女としての喜びを感じ戻れなくなってしまっていたーーー。

表紙イラスト
執筆陣束,奥森ボウイ,君ねこ,近,tatsuya,高代硝石,唄飛鳥,八転九起,長代ルージュ,海野りょう
価格550円(税込)
発行日2025/09/12

【22話】転・操・滅

 リリトゥナはカレンティアの視姦を意地悪い口調で咎めた。

 あからさまな嘲笑も混じっている。いつから気付いていたのか。そんなのは分かり切っている。

(最初から気付いてたわね……! この女っ……!!)

 殴りつけたくなる。だが、相手は身重に妊婦だ。手荒な真似はできない。しかし、カレンティアは脅しつけてでも真相を吐かせるつもりだ。

「答えなさい!! 貴方……! その身体は何なの……!?」

「おかしな質問をなさるのですね。気付いたのでしょう? だったら、分かるはずだわ。――私は貴方の母親ベロニカよ♥︎」

「違う! 貴様が母さんなわけあるかぁ!!」

「なぜ? 身体を見たんだから分かるはずよ。この胎から産まれた娘のくせに、母親のオマンコを忘れてしまったの? ふふふふふっ……♥︎」

 ボテ腹を撫でまわし、両手の指先が女陰へ伸ばしていく。オマンコに左手の薬指を突っ込み、膣道をぐぢゅぐぢゅっと掻き混ぜる。十八年前にカレンティアが通った産道は精液で穢されていた。

「やめろっ! 母さんの身体を弄ぶな……!! よくもっ! 操っているのね……!! ダミエーラの手紙を偽装して、母さんをレーヴェ家に誘き寄せた! そして身体を操り人形して……。そんなふうに……! 許せない!」

「そんなふう? ああ、ひょっとして妊娠のことかしら? なぜ怒るの? 母親だって女よ。好きな男が出来ちゃったのなら、赤ちゃんを産みたくなるのは普通だわ。その歳で恋を知らないわけじゃないでしょうに……」

「黙れ! 母さんが望むわけない! 嫌がる母さんを無理やり……」

「困った娘ですわ。誰に似たのかしら? カレンティア。見苦しく駄々をこねないの」

 娘を叱りつける母親の声だ。カレンティアは後退る。

「やめろっ……! その声をやめなさいよっ!」

「はぁ……。鈍い娘だわ。愛娘に温情をかけてあげてるのよ? 私はレーヴェ家の使用人になったの。カビ臭い修道院で老衰するまで暮らすより、ヴォルフ坊ちゃんと家庭を築いて第二の人生……♥︎ カレンティアだってもう大人でしょう? 母親がいなくたって苦労はしないはずよ」

「そんな見え透いた嘘で私を騙せると思わないで!」

「あらあら? 見え透いた嘘? 闇樹館でカレンティアは何を見ていたのかしら? 私とヴォルフ坊ちゃんは相思相愛よ。もう結婚指輪は外したわ。私は選んだのよ」

「……っ!」

「可愛い娘だって産まれたわ。アヴェロアナはカレンティアの妹よ。三年前に私が腹を痛めたヴォルフ坊ちゃんとの子供……♥︎ 子守りをさせていたのに、気付かなかったのかしら? アヴェロアナは分かっていたわよ。カレンティアが自分の姉だってね。名前を似せたのだから、気付きそうなものだけど……。胎は同じでも種が違うから、子供の出来も違うのかしら?」

「……貴様っ! それで私の母親に成りきってるつもり!?」

「いいえ。後半は私の愚痴よ。謝罪するわ。だって貴方、私の話を信じないんだもの。嘘も言ったけれど、真実も話してあげたわ。納得して引き下がるのなら見逃すつもりだったけれど……。説得はやっぱり無理だわ」

「ふざけるな! その身体を母さんに返せ!!」

「――ええ。そうしましょう。私の名はリリトゥナ=キスキル。御主人様にお仕えする忠実なメイド♥︎ ヴォルフガング・ゴットフリート・レーヴェ卿の手足ですわ♥︎」

 真名を明かした。メイドはそれまで隠していた素顔をカレンティアに向けた。

「いけない! リリトゥナの貌を見ないで!!」

 湯舟で足掻いていたヴォルフガングが叫んだ。

(貌を見るな?)

 カレンティアの一瞬だけ迷ってしまった。リリトゥナは邪悪な存在だ。それは断言できる。一方、ヴォルフガングはその仲間であるが、純然な悪側に思えない。昼間には「逃げろ」と警告してくれた。

 ――けれども、母親の身体を凌辱した男だ。

 四年前に失踪した母親は、レーヴェ家に囚われて肉体の自由を奪われた。アヴェロアナは異父妹。その現実をカレンティアは受け入れるしかなかった。ほんの半日しか過ごしていないが、幼い頃の自分にそっくりだった。

(母さんはレーヴェ家の子供を産まされた……! ヴォルフガングはさっきも操られている母さんと……っ!! そんな奴の警告なんて……っ!!)

 欲望のままにヴォルフガングは肉棒を突き立てた。たとえ善人面していても、母親を犯した男の言葉は疑わしい。嫌悪がカレンティアの行動を鈍らせた。

「――あ」

 暗黒の鏡顔きょうめんを見てしまった。

 リリトゥナの無貌には何もなかった。眼・鼻・口、人間の貌を形成する部位が存在しない。黒曜石のような磨きあげられた漆黒に、カレンティアの美顔が反射している。

「あはぁっ……♥︎ テン……ソウ……メツゥ……♥︎」

 のっぺらぼうの鏡顔きょうめん。映り込んだカレンティアは邪悪に嗤う。口元が持ち上がり、勝ち誇っていた。

(しくじった! こいつは直視したらダメなや――)

 

 カレンティアは咄嗟に聖剣を握ろうとした。

 いつもだったら腰に装備している。柄を握れば聖なる加護が使い手を守る。しかし、そこに聖剣はなかった。

(――最悪だ)

 ヴォルフガングが与えてくれた最初の警告を思い出した。逃げる前に聖剣を取り戻せと伝えていた。考えれば分かることだ。リリトゥナは闇樹館を訪れたカレンティアから聖剣を取り上げた。聖剣の加護が邪魔になるからだ。

「うぅぅぅううっ!? あぁぁっ……うぅっ……うううぅっ! んぎぃ……! ひぐぅっ……! ぎぐぅう! ん゛ぅううぅっ! う゛ぅう~~~! あぁっ! あぁっ! んぁおおぉぉおぉ……!」

 カレンティアは白目を剥いて叫ぶ。直立したまま全身をぶるぶると震わせた。リリトゥナの無貌から剥がれ落ちた黒い粒子が吸い込まれていく。

「お゛ぉっ……! んお゛ごぉぉぉぉぉぉ……!! あ゛ぁっ! やだっ! やっ! やぁっ!! 入ってくるなぁ! でてい……! あぁぁ! んぁあああああああああああぁっ」

 獣の声で啼き喚く。膀胱のせきが決壊し、女陰が小便を噴いた。無様に失禁したカレンティアは跪いた。

「………………」

 静まり返った。ベロニカの身体がゆっくりと倒れ、湯舟に横たわった。下敷きになったヴォルフガングは、重たい母胎に押しつぶされそうになる。

「うわぁっ! ちょっ、リリトゥナ! 身体にいないの!? じゃ、じゃあ、ベロニカでもいいけど、戻ってきて! 僕じゃ支えられない!」

 間一髪で助けが入った。ニコニコと笑ったカレンティアが首無しの妊婦を抱き支える。

「はぁはぁ……。ありがと。でも、カレンティアさんじゃないよね?」

 あきらかに様子が異なっていた。頭部を欠損したベロニカを湯舟の端っこに寄せる。

「ヴォルフ坊ちゃん……♥︎ 今はカレンティアとお呼びくださいませ。ああぁっ……♥︎ 若い身体はいいですわ。はいれた♥︎ はいれた♥︎ はいれた♥︎ はいれた♥︎ はいれた♥︎ はいれた♥︎」

「リリトゥナ。よくないと思うんだ。……すごく……よくないことをしてると思う」

「ヴォルフ坊ちゃんのせいじゃありませんわ。そんな貌をなさらないで♥︎ この身体をきっと気に入りますよ♥︎ あぁ、でも処女じゃないのは残念だわ……。婚前の身で……。小便臭い小娘のくせに乱れてますわ」

 カレンティアは寝間着を脱ぎ、お漏らしで汚れた下着を捨てた。桶で湯をすくいあげて身を清める。

「ねえ。リリトゥナ……。返してあげようよ。ベロニカが悲しむ」

「今はカレンティアですわ。この身体はヴォルフ坊ちゃんに捧げられたのです。それにベロニカだって分かってくれますわ。今宵は母娘の味をご堪能されるのがよろしいでしょう♥︎」

「いや……それは……。そもそもカレンティアには帝都に婚約者が……!」

「どうせ帝都には帰れませんわ。恋仲の男とも永遠に会えない。それならばヴォルフ坊ちゃんが責任を取られては♥︎」

 全裸のカレンティアがヴォルフガングに接吻する。最初は抵抗する仕草を見せたが、四肢欠損の青年には抗う術がなかった。

「んふっ♥︎ 久しぶりの貌ですわ。口吸いが病み付きになりそう♥︎ ヴォルフ坊ちゃんだって、オチンポはこんなに素直♥︎ 私の……っ♥︎ カレンティアのオマンコには挿りたがってますわ♥︎」

「だっ、だめっ……! 勝手にそんなことしたら……!!」

 カレンティアは美乳を押し付ける。母親のベロニカよりも若干劣るが、乳輪は新品同然の鮮やかなピンク色。同い年の美女はぐいぐいっと迫ってくる。

「さぁ。応接間で私にしたかったことをなさって♥︎ 浮気がしたいの♥︎ 帝都にいる婚約者は屈強な冒険者……。でも、オチンポはヴォルフ坊ちゃんのほうが立派だわ。母さんを惚れさせたように、私も寝取って……♥︎」

「まさかカレンティアの記憶を……」

「ええ♥︎ もう自我は溶けてしまったわ。だから、これはカレンティアの望み……♥︎ ヴォルフ坊ちゃん♥︎ はやくぅっ♥︎ 挿れて……♥︎」

 レーヴェ家はの若君は善良であろうとした。生来の心優しい気質、魂魄に宿る形質、受け継がれた血統の遺伝子。無貌の女神は恋をしている。

 ヴォルフガングと愛し合う。そのためには美女の身体がどうしても欲しかった。

 愛情でカレンティアの自我を染め上げる。帝都に残した婚約者クロヴィスを忘却の彼方に追いやり、憐憫の情が沸き立つ不具者に言い寄った。

 母親譲りの爆乳が覆いかぶさってくる。バストサイズは驚異の一〇〇センチ超。引き締まった女冒険者の腹筋。張り艶で光沢を帯びたデカ尻。プラチナブロンドの長髪から水滴が滴る。

「――お願いしますわ。この私を抱いてくださいませ♥︎」

 挿入を媚びてくるオマンコが、ヴォルフガングのオチンポに擦り寄る。こうなりたくなかったから、何度もカレンティアに警告した。リリトゥナに頼み込んで一度だけは見逃す機会を作ってもらった。

 ヴォルフガングはもう子供ではない。レーヴェ家の家督を継ぎ、荘園の主となった。青年を迎えた十八歳の領主には二人の娘がいる。父親の自覚が芽生えれば、淫情的欲求に抗えるものだと期待していた。

(僕は最低だ……)

 オスの本能を抑えきれなかった。手足を失っても、生殖器は健在である。猛々しく勃起したオチンポは、淫汁の垂涎よだれを垂らす膣口に吸い寄せられていった。巨大な罪悪感に押し潰されそうだった。けれど、雄々しき獣欲は高まり続け、ついに理性を凌駕した。

 ヴォルフガングはカレンティアの尊厳を踏みにじる。四肢欠損の不具者は、鍛え上げられた女冒険者の恵体を辱める。捧げられたオマンコに硬く勃起したオチンポを突き挿れた。

(まただ。僕はまた……。やってしまった……)

 結婚を誓った恋人がいる美女の肉体と姦通する。

 旦那と死別した未亡人との肉体関係なら、まだ自由恋愛の言い訳が立つ。しかし、このセックスは不貞行為の誹りを免れない。ヴォルフガングは後ろめたかった。だが、オマンコに挿入されたオチンポは力強くいきり勃つ。道徳を踏みにじるインモラルに高揚してしまう。

(僕の魂は穢れて……。黒森の女神様に誘われ……。深い闇の底に堕落していく……。自分の意思ではもう止められない)

 レーヴェ家のお坊ちゃんは美熟母を孕ませ、その娘までも寝取る。

「ごめん……っ! うっ! くぅっ! んっ! 出すっ……。膣内に出してしまう……!」

 恋人の先約を取り消し、子宮最奥に精液を浴びせかけた。クロヴィスの精子では辿り着けなかった卵管膨大部に、ヴォルフガングの優秀な子種は侵入する。

「はぁっ♥︎ んぅっ♥︎ 夢見心地ですわぁ♥︎ 素晴らしい……♥︎ ヴォルフ坊ちゃんは何も悪くありません。私の願い♥︎ 私の意思♥︎ 私の欲望♥︎ 私の裏切り♥︎ 浮気であろうとも私は交わりたいの……♥︎ だって、今の本命はもう……♥︎ オマンコを寝取ってくささいませっ♥︎ 尻軽女ビッチの子宮にレーヴェ家の遺伝子を刻んで……♥︎ 御主人様のものになさって♥︎」

 洗脳状態のカレンティアは、レーヴェ家のお坊ちゃんを愛するメイド。排出直後の卵子を悦んで捧げた。幾億匹の精子が泳ぎ進み、先頭集団が獲物に群がる。旺盛な精子達から激しい輪姦を受け、限界に達した卵子はついに屈服する。

 ――ぢゅっぷん♥︎

 最初の一発目。この瞬間、男女交配は成った。受精成立にカレンティアは気付いていない。射精の疲労感に襲われているヴォルフガングも種付けの成功に無自覚だった。

「はぁ♥︎ はぅっ♥︎ あんっ♥︎ 暖かいわぁ……♥︎ ヴォルフ坊ちゃんの血潮を感じる……♥︎ 溶岩ような火照りが胎に広がり、私の身体を焦がすぅ……♥︎ 五年前……冷たい井戸水の中で愛し合った……♥︎ 幸福の絶頂が脳裏に蘇るぅ……♥︎」

 着床完了までにかかる期間はおよそ二週間とされている。カレンティアの運命が定まるまで、僅かな猶予が与えられた。

 ――そして、レーヴェ家のメイドになってから一週間以上が過ぎた日の夜半、カレンティアは己の自我を取り戻すことになる。