【雑記】劇場版「鬼滅の刃 無限城編」をレイトショーで見てきました

 無限城の作画がすごかった! とにかくすごかった!

 事前に「冨岡義勇が強い」という感想は聞いていましたが、超作画の戦闘を見せられると「こいつ・・・つよ・・・。何が柱じゃないだよ・・・。自己評価が低すぎだろ」となりました。

 合計3時間くらいの映画でしたが、童磨vs胡蝶しのぶ獪岳vs善逸猗窩座vs炭治郎&義勇と見どころが盛り沢山でした。回想が多かったのはその通り。7回くらい過去回想があった気がする。原作をノーカットでやる意気込みで作ってる。ただ、トイレ休憩が欲しかった。本当に……。

 21時40分開始だったので、終了が24時を余裕で過ぎてました。子連れがいない時間帯だったので、とても良かったです。

 「無限城編」とあるので、無惨編はまた別でやりそうです。二章で童磨と黒死牟かな。三章で鳴女と無惨序盤ってところかと。これだと三章がスカスカになるから、黒死牟が三章にもつれ込むかも? 構成がどうなるか気になります。

神作画の戦闘シーン

 冨岡義勇が強い。マジで強かった。どんな判断で炭治郎に水柱を継がせようとしてたんだ。お前さんがいる限り、絶対に水柱の席はあかんだろ。凪の性能がいかれている。

 久しぶりの映画でしたが、とても良かったです。次は来年でしょうかね。

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