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エンジェルクラブMEGA Vol.119

エンジェル出版(双葉社)
『エンジェルクラブMEGA』
(毎月27日)

圧倒的巨乳コミック誌、『ANGEL倶楽部』に待望の姉妹誌が誕生! その名は『エンジェルクラブMEGA』!! 巨乳/人妻/調教/凌●/アナル/ネトラレ/痴女/義母/姉妹/ポッチャリ過ぎるメガボディやラバーフェチまで、男の妄想や欲望を具現化してきた「エンクラ」が更に進化。「MEGA」では毎号特集テーマを設定し、豊富な過去作品から編集部が厳選したイッキ読み必至の作品を詰め込んだ夢のアンソロジーをお届けします。誌名のとおりまるで性に仕える天使のような美女痴女が満載で、ヌキどころは正にメガ盛りです!!!

★Vol.119の特集テーマは、「ケツ肉強食」。
「目は口ほどに物を言う」という言葉があります。口から発せられる様々な単語の組み合わせにより無限に近い意味を紡ぐ言葉と比べると、目という器官が表すそれは、一見貧弱で伝わりにくそうに見えます。ただ、「見つめる」「流し目」「目を伏せる」「目線を送る」「憂いを帯びた眼差し」などで表されるそれは、明確な表現でないにも関わらず情感に溢れています。 つまりは身体の中のごく一部の部位であっても、強く柔らかくさり気なく意図を周囲に伝えられるわけですが、同じことは女性ならではの部位にも言えるでしょう。女性性を象徴する膨らんだ「胸」や、くびれた腰からの大きく張った「尻」など、読み取り手の男からすれば無限の表情を見せてくれるわけです。 太古の昔から連綿と続く男たちの「荒々しくケツをつかんでブチ込みてえ!」欲望を受け止め続けてきた我らがお尻様からの愛情あふるるメッセージとは…「男どもよいらっしゃい。私を奪い合い、子孫を残しなさい」というポジティブかつ母性に満ちたものに違いありません。 全てを受け容れてくださる永遠のアイドル・お尻様を奪い合う「ケツ肉強食」な世界へようこそ!!!

【収録作品・作家】 秋草ぺぺろん「受精惨姦 グラウンドゼロ」「受精惨姦」第1〜3話/真夜中足穂「彼女たちの楽園」「ぽわぽわ彼女の膣内の奥」/オジィ「堕淫家族」第1〜3話/ナスムスビム「潤愛アンモラル」「愛欲未亡人のしがらみ」「浸蝕愛」/兎ノ村亀吉「背徳の結び」前編・後編「熟れたカラダは誰かのモノ」

表紙イラスト
執筆陣エンジェルクラブMEGA編集部/秋草ぺぺろん/オジィ/ナスムスビム/兎ノ村亀吉
価格1,100円(税込)
発行日2025/05/27

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