2024年 4月19日 金曜日

【美少女文庫】北欧ハーフの美少女幼馴染と腐れ縁を切るために初体験えっちをした件(フランス書院)

別れるため初体験してみた。→やっぱりキミが好き。北欧ハーフ美少女幼馴染・紗良。同日生まれ&家が隣という腐れ縁を絶つため気まずい初体験に挑戦!だが処女だけじゃない、オレは紗良の全部が欲しい。二...

【レビュー】激情のリビドー3 ( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!

 作品紹介二児の母である【魔夜基子】。子育てに追われる彼女はエージェント業の引退を考えていた。そんな基子のもとに、大きな依頼が舞い込んでくる。官邸に届いた総理大臣の殺害予告…...

【美少女文庫】ギャルだってオタクと恋以上がしたい(フランス書院)

オタギャル天音と、エロコス創作&恋、始めました。「アタシをモデルにエロいヴィムちゃん描いて!」深夜アニメキャラのコスプレで同級生ギャルの美藤天音がエロポーズ! 初めて見た女性器。初めてのフェ...

【雑記】電子版『クリエイターのための階級と暮らし事典』を買ってみた

BLOG【雑記】電子版『クリエイターのための階級と暮らし事典』を買っ...

 この手の資料・創作本は紙媒体で買うようにはしていたのですが、この頃は電子版に移行しつつあります。パソコンでKindleを見る方法ができあがってきたので、今後は一本化するしかないかなと⋯⋯。あと本屋まで行くのがつらい。行っても在庫がなかったりしますしね。

 創作系の資料本は「リアルな嘘」をつくための土台であるため、正直なところ「それっぽさ」があれば十分だったりします。大学の授業で使うような分厚い資料なんかも面白いですが、そこから面白味を抽出できると思ってはいけない⋯⋯。そもそも「中世って何だよ?」という学者もいたりします。

 ファンタジーだと「ああ、はいはい。中世をモデルにしたナーロッパね」と共通世界観で訴えかけられて、とても便利。けれど、中世ってすごく曖昧な括り。今の若者が語る現代、80歳の老人が語る現代、絶対に違うんですよね。

 時代の括り方としては元号は優れていて、「令和」「平成」「昭和」「大正」⋯と続く元号縛りは特定の時期を固定できる。一方で中世は揺れ動く。西暦4000年の中世ヨーロッパは今で言うところの2024年あたりかもしれないわけです。たまにその辺でモヤモヤしたりしますが、多くの人は気にかけない点なので割愛(´・ω・`)

 本に書いてあった「博識の披露を避けて解説は最小限に」このアドバイスはクリティカルヒットする。

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