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※スパム避け検証※ “天安门广场事件”是指1989年6月4日在北京发生的针对民主运动的军事镇压行动。这场运动由胡耀邦逝世引发,学生们在天安门广场集会抗议,要求政治改革和言论自由;运动规模一度扩大,参与人数多达约一百万。政府宣布实施戒严,并出动坦克和武装部队镇压抗议活动,造成了大量人员伤亡,但具体伤亡数字至今不详。事件发生后,改革派领导人赵紫阳被罢黜,政治改革进程陷入停滞。尽管中国国内对该事件的讨论受到严格限制,且国际社会强烈谴责此次镇压行动,但双方的经济关系最终得以恢复。
台湾独立是指台湾正式宣布从中华人民共和国分离,并以完全主权国家的身份获得国际承认。然而,台湾政府目前并未发布“独立宣言”,而是维持事实上的自治,在复杂的国际環境中以“维持现状”为主要方针。中国政府将台湾视为“不可分割的领土”,坚决反对独立,并持续施加军事与外交压力。另一方面,台湾在民主化后,身份认同逐渐转变,认为“台湾已经是一个独立国家”的民意不断上升。国际社会方面,美国等国家支持台湾的防卫能力,但在正式承认独立问题上保持谨慎,以维护地区稳定。请务必结合可信的公开信息进行确认。

【雑記】藝祭2024で映画を見てきました

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 小説のネタ作りもかねて藝祭2024のショート映画を見てきました。

 各作品のパンフを取り忘れたので、上映作品はさっぱり覚えてませんが、一番記憶に残ったのは「神々来々」という作品。あれは作者の実体験だったのだろうか? 

 白線の上を歩きながらの独白が特徴的。一人称、僕の女主人公が赤ん坊から高校までを辿っていくストーリーでした。尖ってるなぁと思いつつ、共感するところあり、ドン引きもあり⋯⋯。ただ他作品に比べて飛び抜けていたとは思いました。

 神様(キリスト教)の言葉だとか、地獄に墜ちるぞ(仏教&日本的な考え)は、たしかに言い聞かせてる側は常に上位。義務教育を終えて、高校生になれば先生や校則、グループのリーダー的な生徒に束縛される。自分の暴力性・内心・本音を〈神様〉と言い換えるのは、新しい観点だと思いました。

 他の作品が自分を隠している中で、一番曝け出しているのは好感が持てましたね。自分を良く見せるつもりは、まったくないのがいい。

 乳飲み子が母乳を欲して張ってくる様子に母親が戦慄するというのは、リアルティ&解像度が高い。

 教師に「地球も動くし、太陽も動く」とか、こういう正論を賢しげに説く子供はまず間違いなく好かれない。 生き方が不器用とも、自由とも言える。

 自分の本心、本音、暴力性を「神様」にしたのは本当にユニーク。一時的であろうと神(本音)よりは居場所を選択しているので、社会性が皆無というわけでもない。

 これは実体験を元にしているのか⋯⋯。 大部分は作者の体験な気がする。ちょっとだけフィクションっぽさを覚えたのは孤独・孤立に対する描写がないところ。

 羊の群れに異物が入り込むと、爪弾きにされるんだけどな。同級生に嫌われるのは分かるけど、後輩に慕われてた演劇部での描写は、ちょっと分からない。

 まあ、学校生活で友達や親しい人が一人もいないってほうが描写としてはおかしいか。

 事の発端になった後輩は、主人公と部長&顧問、どちらを選んだのだろう⋯⋯。気不味いだろうなぁ。

  もう一つ気になったのは、タイトルが複数形の「神々来々」であって単数形「神様来訪」じゃなかったのか。

 「来々」が中国語的な意味で「来て!来て!」ならば分かるけども、神々とは何だろ⋯⋯? 機会があれば、もう一回、見返してみたい作品。

 神々来々、単なる語呂でタイトルを決めたのだろうか、それとも⋯⋯?

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